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診断と治療社 | 雑誌詳細:小児科診療

小児科診療

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2014年 Vol.77 No.増刊号 2014-04-08

小児の治療指針

定価:本体12,500円+税

冊 

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掲載論文

序 文 /井田博幸

1.よくみられる症状・症候への対症療法
発 熱 /佐藤武志・他
かぜ症候群 /大河原一郎
咳嗽・喘鳴 /板澤寿子
頭 痛 /荒木 清
腹 痛 /藤川佳代
嘔 吐 /神薗淳司
下 痢 /藤井 徹
便 秘 /土井賢治
急性蕁麻疹 /明石真幸
夜尿・遺尿 /柳橋達彦

2.救急場面における初期対応
ショック /宮原瑤子
意識障害・失神 /浜野晋一郎
けいれん重積 /伊藤昌弘
呼吸困難 /木村光一
吐血・下血 /山根浩昌
無尿・乏尿 /安田 幹
内分泌緊急症 /堀 尚明
先天代謝異常症が疑われるとき /窪田 満
脱 水 /金子一成
食中毒 /藤澤卓爾
誤飲・中毒 /天本正乃
熱 傷 /森野正明
熱中症 /佐藤俊彦
溺 水 /種市尋宙・他
外傷(頭部,胸腹部,四肢) /黒田達夫

3.感染症
黄色ブドウ球菌感染症 /佐藤吉壮
A群溶血性レンサ球菌感染症 /関  満
肺炎球菌感染症 /岡田賢司
インフルエンザ菌感染症 /黒崎知道
モラキセラ・カタラーリス感染症 /大嶋寛子
百日咳 /岡田賢司
マイコプラズマ感染症 /黒崎知道
レジオネラ症 /新庄正宜
クラミジア感染症 /山口徹也
サルモネラ感染症,カンピロバクター感染症 /青木知信
下痢原性大腸菌感染症 /澤 文博・他
コレラ /菅沼明彦
赤 痢 /菅沼明彦
エルシニア感染症 /武田修明
B群溶血性レンサ球菌感染症 /山岸由佳・他
リステリア感染症 /河合泰宏
梅 毒 /村林督夫
先天性トキソプラズマ症 /村林督夫
緑膿菌感染症 /杉田久美子
嫌気性菌感染症 /石本和久・他
結 核 /宮川知士
非結核性抗酸菌症 /宮川知士
ネコひっかき病(バルトネラ感染症) /坂本 泉
リケッチア感染症(つつが虫病,日本紅斑熱) /岸本寿男
深在性真菌症 /大石智洋
麻 疹 /寺田喜平
風 疹 /寺田喜平
ムンプス /庵原俊昭
インフルエンザ /三田村敬子
RSウイルス感染症 /堤 裕幸・他
ヒトメタニューモウイルス,ヒトボカウイルス感染症 /堤 裕幸・他
ロタウイルス感染症,ノロウイルス感染症 /高野智子・他
単純ヘルペスウイルス感染症 /山崎 勉
水痘,帯状疱疹 /前田明彦
サイトメガロウイルス感染症 /森内浩幸
EBウイルス感染症 /佐藤哲也・他
HHV-6,HHV-7感染症 /河村吉紀・他
パルボウイルスB19感染症 /要藤裕孝
HTLV感染症 /森内昌子
HIV感染症 /森内浩幸
敗血症・菌血症 /石和田稔彦
細菌性髄膜炎 /石和田稔彦
抗菌薬の使いかた /尾内一信
抗真菌薬の使いかた-深在性真菌症治療薬を中心に /大石智洋
抗ウイルス薬の使いかた /細矢光亮

4.免疫・アレルギー
原発性免疫不全症-抗体産生不全症,補体欠損症 /野々山恵章
原発性免疫不全症-複合免疫不全 /内山 徹
免疫不全症を伴うよく定義された症候群 /近藤直実
食細胞機能異常症 /河合利尚
自然免疫異常 /保科隆之・他
気管支喘息(長期管理) /藤澤隆夫
気管支喘息(発作) /勝沼俊雄
乳児の繰り返す喘鳴(乳児喘息) /吉原重美
アトピー性皮膚炎 /大矢幸弘
慢性蕁麻疹 /佐々木りか
アレルギー性結膜疾患 /深川和己
アナフィラキシー /宇都宮朋宏・他
食物アレルギー /近藤康人
アレルギー性鼻炎 /勝沼俊雄
薬物アレルギー /馬場直子
新生児-乳児消化管アレルギー /野村伊知郎
ラテックスアレルギー /赤澤 晃

5.リウマチ・膠原病
若年性特発性関節炎(少関節型) /川合 博
若年性特発性関節炎(多関節型) /相原雄幸
若年性特発性関節炎(全身型,抗サイトカイン療法を含む) /今中啓之
全身性エリテマトーデス /武井修治
混合性結合組織病 /森 雅亮
若年性皮膚筋炎,多発性筋炎 /小林一郎
Sjögren症候群 /和田靖之
反応性関節炎,感染症関連関節炎 /藤川 敏
川崎病 /寺井 勝
Henoch-Schönlein紫斑病 /太田 茂
血管炎症候群〔川崎病,Henoch-Schönlein紫斑病(IgA血管炎)を除く〕 /柳原 剛・他
自己炎症性疾患 /松林 正

6.循環器
心房中隔欠損 /上田秀明
心室中隔欠損 /中本祐樹・他
動脈管開存 /星野健司
房室中隔欠損 /石川司朗
Fallot四徴 /三浦 大
両大血管右室起始 /中島弘道
完全大血管転位 /賀藤 均
総肺静脈還流異常,部分肺静脈還流異常 /安河内 聰
純型肺動脈閉鎖 /黒嵜健一
三尖弁閉鎖 /富松宏文
僧帽弁閉鎖不全 /白石 公
大動脈弁狭窄 /富田 英
肺動脈弁狭窄 /小林俊樹
大動脈縮窄/大動脈弓離断 /糸井利幸
左心低形成症候群 /松尾久実代・他
心房内臓錯位症候群 /柴田映道・他
肥大型心筋症 /市田蕗子
拡張型心筋症 /市田蕗子
心筋炎 /水城直人・他
感染性心内膜炎 /丹羽公一郎
頻拍性不整脈 /住友直方
徐脈性不整脈 /岸本慎太郎・他
川崎病の心血管障害 /小川俊一
特発性肺動脈性肺高血圧症 /中山智孝
起立性調節障害 /菊池 豊

7.呼吸器
クループ症候群 /西庄佐恵
急性細気管支炎 /望月博之
気管支炎,肺炎 /石和田稔彦
特発性間質性肺炎 /肥沼悟郎
気管支拡張症 /井上壽茂
急性呼吸窮迫症候群 /植田 穣・他
肺ヘモジデローシス /手塚純一郎
胸膜炎,膿胸 /佐藤吉壮
気胸,縦隔気腫 /西島栄治
先天性喘鳴 /樋口昌孝
気道異物 /足立陽子・他
肺囊胞症,肺分画症 /小森広嗣
睡眠時無呼吸症候群 /杉山 剛
鼻副鼻腔炎 /工藤典代

8.血液・腫瘍
再生不良性貧血 /谷ヶ崎 博
鉄欠乏性貧血 /前田美穂
自己免疫性血小板減少性紫斑病 /中舘尚也
血友病 /嶋 緑倫
播種性血管内凝固 /瀧 正志
血球貪食性リンパ組織球症 /子川和宏
急性リンパ性白血病 /岡本康裕
急性骨髄性白血病 /堀越泰雄
慢性骨髄性白血病 /嶋田博之
骨髄異形成症候群 /大塚欣敏
造血細胞移植 /井上雅美
悪性リンパ腫 /滝田順子
神経芽腫 /家原知子
横紋筋肉腫 /太田 茂
Ewing肉腫ファミリー腫瘍,骨肉腫 /細野亜古
腎腫瘍 /越永従道
肝芽腫 /渡邉健一郎
胚細胞腫瘍 /朴 明子
小児がん患児に対する緩和医療 /加藤陽子

9.代 謝
アミノ酸代謝異常症(フェニルケトン尿症,メープルシロップ尿症など) /坂本 修
尿素回路障害1:OTC欠損症,ASS欠損症 /村山 圭
尿素回路障害2:シトリン欠損症(NICCD,CTLN2) /大浦敏博・他
有機酸代謝異常症 /山口清次
脂肪酸代謝異常症 /重松陽介
糖質代謝異常症1:糖原病(Pompe病を除く) /松原洋一
糖質代謝異常症2:ガラクトース血症 /但馬 剛・他
ライソゾーム病1:Gaucher病 /井田博幸
ライソゾーム病2:Anderson-Fabry病 /大橋十也
ライソゾーム病3:ムコ多糖症 /小須賀基通
ライソゾーム病4:Krabbe病,異染性白質ジストロフィー /酒井規夫
ライソゾーム病5:Pompe病(糖原病Ⅱ型) /福田冬季子
ライソゾーム病6:Niemann-Pick病C型 /大野耕策
ペルオキシソーム病(副腎白質ジストロフィー,ペルオキシソーム形成異常症) /下澤伸行
Wilson病 /清水教一
リポ蛋白代謝異常症 /荒木俊介・他

10.内分泌
成長ホルモン分泌不全性低身長症 /西 美和
下垂体機能低下症 /朝倉由美・他
尿崩症 /長島由佳・他
中枢性思春期早発症(ゴナドトロピン依存性思春期早発症) /有阪 治・他
甲状腺機能低下症 /南谷幹史
甲状腺機能亢進症 /都 研一
先天性副腎皮質過形成症 /田島敏広
副腎不全 /佐々木悟郎
Cushing症候群 /中川祐一
副甲状腺機能低下症 /望月 弘
くる病 /道上敏美
性腺機能低下症 /田中敏章
性分化疾患 /林 美恵・他
1型糖尿病 /鈴木潤一・他
2型糖尿病 /杉原茂孝
高インスリン性低血糖症 /依藤 亨
軟骨無形成症 /大薗恵一
Turner症候群 /伊藤純子

11.消化器
新生児肝炎症候群,新生児胆汁うっ滞 /虻川大樹
体質性黄疸 /丸尾良浩
肝内胆管減少症,進行性家族性肝内胆汁うっ滞症 /窪田 満
B型肝炎 /角田知之・他
C型肝炎 /角田知之・他
急性肝不全(劇症肝不全) /田川 学・他
自己免疫性肝炎 /肥沼 幸
非アルコール性脂肪肝(NAFLD)/非アルコール性脂肪肝炎(NASH) /乾 あやの
急性膵炎,慢性膵炎 /村上 潤・他
胃食道逆流症 /川原央好
食道アカラシア /川原央好
肥厚性幽門狭窄症 /川原央好
ウイルス性胃腸炎,細菌性胃腸炎 /鍵本聖一
胃十二指腸潰瘍,ヘリコバクター・ピロリ感染症 /青柳 陽・他
吸収不全症候群,難治性下痢症 /位田 忍
急性虫垂炎 /浮山越史
腸重積症 /寺脇 幹
潰瘍性大腸炎 /余田 篤
Crohn病 /今野武津子
過敏性腸症候群,反復性腹痛症 /中山佳子
Hirschsprung病 /下島直樹・他
肛門周囲膿瘍,痔瘻 /小角卓也

12.腎・尿路
急性腎不全(急性腎傷害) /大田敏之・他
慢性腎臓病(CKD),慢性腎不全 /濱田 陸・他
腎実質性高血圧,腎血管性高血圧 /池住洋平
急性腎炎症候群 /金本勝義
紫斑病性腎炎 /後藤美和・他
溶血性尿毒症症候群 /波多江 健
急速進行性糸球体腎炎 /齋藤 陽・他
膜性増殖性糸球体腎炎 /杉本圭相・他
膜性腎症 /佐々木 聡
IgA腎症 /中西浩一・他
ループス腎炎 /伊藤秀一
間質性腎炎 /大友義之
ステロイド感受性ネフローゼ症候群 /小牧文代・他
ステロイド抵抗性ネフローゼ症候群 /飯島一誠
Alport症候群 /野津寛大
尿路感染症 /永井琢人
囊胞性腎疾患 /秋岡祐子
腎・尿路の形成異常 /佐藤裕之
尿細管疾患 /森本哲司
神経因性膀胱 /日向泰樹・他

13.神経・筋
てんかん /夏目 淳
熱性けいれん /伊藤昌弘
急性脳炎・脳症 /山内秀雄
急性散在性脳脊髄炎,多発性硬化症 /吉良龍太郎
水頭症,Dandy-Walker症候群 /川合謙介
二分脊椎,Chiari奇形 /松井 潔
脳血管障害,もやもや病 /鳥邊泰久・他
亜急性硬化性全脳炎 /細矢光亮
結節性硬化症 /水口 雅
急性小脳失調症・opsoclonus myoclonus症候群 /藤井克則
glucose transporter type 1欠損症 /藤井達哉
Guillain-Barré症候群,慢性炎症性脱髄性多発ニューロパチー /沢石由記夫
脊髄性筋萎縮症 /萩野谷和裕
重症筋無力症 /白石一浩
筋ジストロフィー /小牧宏文
先天性ミオパチー /木村重美
ミトコンドリア病 /後藤雄一
筋強直性ジストロフィー,筋強直症候群 /根津敦夫
神経筋疾患の非侵襲的呼吸管理 /石川悠加
横紋筋融解症,悪性高熱症 /豊島光雄
脳性麻痺,重症心身障害 /斎藤義朗
重症心身障害児の在宅支援 /田中総一郎
神経線維腫症 /松尾宗明
Sturge-Weber症候群 /玉崎章子

14.精 神
広汎性発達障害(高機能以外) /門田行史・他
Asperger症候群,高機能自閉症 /広瀬宏之
注意欠陥(欠如)多動性障害(ADHD)の診断,指導,ペアレントトレーニング /山下裕史朗
注意欠陥(欠如)多動性障害(ADHD)の薬物治療 /宮島 祐
精神遅滞 /奈良隆寛
学習障害 /稲垣真澄・他
強迫性障害 /今井淳子
うつ病 /松本英夫
チック,Tourette障害 /金生由紀子
不登校 /平岩幹男
摂食障害-神経性食欲不振症を中心として /道端伸明・他
睡眠関連病態 /福水道郎
転換性障害,過換気症候群 /桜井優子

15.新生児
分娩室での新生児ケア /高橋尚人
新生児蘇生 /田村正徳
呼吸窮迫症候群,新生児一過性多呼吸 /長 和俊
気胸,気縦隔 /長 和俊
低酸素性虚血性脳症 /杉浦 弘
胎便吸引症候群 /菅野啓一
新生児遷延性肺高血圧症 /鈴木 悟
先天性横隔膜ヘルニア /五石圭司
無呼吸発作 /邉見伸英・他
慢性肺疾患 /南 宏尚
未熟児動脈管開存症 /豊島勝昭
晩期循環不全 /中西秀彦
胎児水腫 /新井順一
新生児発作 /早川昌弘
新生児頭蓋内出血 /田辺行敏
分娩外傷 /瀧川逸朗
新生児黄疸 /和田 浩
新生児メレナ /高橋幸博
未熟児貧血 /高田昌亮
新生児低血糖 /氏家二郎
未熟児くる病 /新宅治夫
体液・電解質異常 /和田雅樹
新生児期に緊急処置を要する先天代謝異常症 /小林正久
寒冷障害 /伊藤裕也・他
新生児敗血症 /神田 岳
新生児ウイルス感染症(TORCHを含む) /西村 力
新生児の皮膚疾患 /石崎純子
合併症母体から出生した児の管理 /佐久間 泉
先天異常症(奇形,染色体異常)の遺伝カウンセリング /古庄知己

appendix
注意すべき薬剤間相互作用 /木実谷貴久
混ぜてはいけない注射薬の組み合せ /三輪雅之
医薬品副作用被害救済制度,生物由来製品感染等被害救済制度,
 予防接種健康被害救済制度 /木実谷貴久
公費負担医療制度 /安原理恵子
保健所や都道府県に届出が必要な感染症,感染症患者の登園登校の禁止と許可 /松原啓太
医療文書の書きかた /荒木絵里子
英文医療文書の書きかた-紹介状,診断書,予防接種証明書など /木下眞里
保育所,幼稚園,学校との連携-学校生活管理指導表,食物除去指示書,
 医療的ケアを要する子どもの場合 /森田久美子

索 引
和文索引
欧文索引
ギリシャ文字・数字索引

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ねらい

井田博幸 東京慈恵会医科大学小児科学講座

 「小児の治療指針」は小児科診療が定期的に刊行している増刊号で,好評をいただいており,今回が第8版となります.前回は2010年に発刊されていますので4年ぶりの発刊です.今回の編集の基本方針は,2010年版を踏襲しました.すなわち,「100文字要旨」「診断のポイント」「重症度評価/病型分類」「基本病態(基本事項)」「治療の実際(管理の実際)」「私の治療方針」「最新ガイドライン/エビデンス」「近年のトピックス」「ピットフォールと対策」という構成で執筆していただきました.
 今回は読者が理解しやすいように,また最近の実地臨床に沿うように項目を見直し,追加・統合を行い,さらに充実した構成となっています.とくに感染症と循環器の項目で改変を行うとともに,appendixに医療文書の書きかたと医療連携の項目を追加しました.以上の改変により専門以外の領域においても読者が最新レベルの知識をもって診療ができるよう,そして若手医師にとって頼りになる座右の書となるような特集になったのではと思っています.本書を活用することによって,多様な小児疾患の診断のポイントの要点・最新の治療方針を実地臨床に携わっておられる先生方に理解・実践していただき,患者さんのために役立てていただければ幸いです.最後に,お忙しい中,執筆していただいた先生方に編集委員を代表して深謝申し上げます.

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2017年 Vol.80
No.6 特集/そうだったのか! 今すぐ役立つ小児内分泌のコツ最新号
No.5 特集/研修医が知っておくべき境界領域疾患
No.増刊号 特集/小児科ケースカンファレンス
No.4 特集/今ここでステロイドを再考する-common diseaseから専門領域まで-
No.3 特集/乳幼児期発症神経疾患のファーストタッチから専門診療へ
No.2 特集/抗菌薬療法UP-TO-DATE
No.1 特集/小児循環器のファーストタッチから専門診療へ
2016年 Vol.79
No.12 特集/先天異常症候群の新しい展開
No.11 特集/特大号/学校保健パーフェクトガイド
No.10 特集/日本発アレルギー研究最新情報
No.9 特集/ベテラン小児科医が伝授する入院管理・診療のコツ
No.8 特集/小児救急で求められる単純X線写真
No.7 特集/小児循環器治療の最前線-クスリとデバイス
No.6 特集/先天代謝異常症-エキスパートによる最新情報-
No.増刊号 特集/小児の症候群
No.5 特集/研修医のための乳幼児健診のすすめ
No.4 特集/これからどうなる!? 日本の予防接種
No.3 特集/症例から学ぶ小児心身症
No.2 特集/小児在宅医療のエッセンス-必要な知識・技術から緩和ケアまで-
No.1 特集/子どもの外傷~小児科医でもできること,小児科医だからこそできること~
2015年 Vol.78
No.12 特集/小児血液・腫瘍性疾患の診断と治療のトピックス
No.11 特集/特大号/見てわかる小児の皮膚疾患
No.10 特集/より良いプライマリ・ケアのための最新「かぜ」情報
No.9 特集/実地臨床に役立つ食物アレルギーの最新情報
No.8 特集/小児リウマチ性疾患の最新治療
No.7 特集/小児呼吸器疾患をあなどるな!
No.6 特集/小児の輸液・栄養管理の基礎と実践
No.5 特集/よくわかる 小児感染症の基礎知識
No.増刊号 特集/疾患からみる画像診断の進め方・読み方
No.4 特集/日常診療で役立つ小児整形外科の知識
No.3 特集/症例から学ぶ川崎病の診断・治療・管理のエッセンス
No.2 特集/けいれん性疾患の最新の治療
No.1 特集/新生児室のルーチンとトピックス
2014年 Vol.77
No.12 特集/発達障害の臨床-子どもの心の診療として
No.11 特集/特大号/保護者への説明マニュアル
No.10 特集/アレルギー疾患におけるアレルゲン再考
No.9 特集/知っておきたい小児保健のエッセンス
No.8 特集/日常診療に活かす小児の漢方
No.7 特集/小児科医の疑問に答える-耳鼻咽喉科の知識
No.6 特集/日常診療で遭遇する小児腎泌尿器疾患とトピックス
No.5 特集/若手小児科医のための臨床研究入門
No.増刊号 特集/小児の治療指針
No.4 特集/感染症ケースカンファレンス
No.3 特集/一般小児科医のための新生児対応パーフェクトガイド
No.2 特集/ベテラン小児科医が伝授する外来診療のコツ
No.1 特集/災害医学とpreparedness-子どもたちを護るために
2013年 Vol.76
No.11 特集/特大号/わかる心電図-病態に迫る判読のコツ
No.増刊号 特集/理解して出そう小児の検査―オーダー・手技・解釈
2012年 Vol.75
No.増刊号 特集/小児の診療手技100
2011年 Vol.74
No.増刊号 特集/子どもの臨床検査―症候から診断・治療へ
2008年 Vol.71
No.増刊号 特集/増刊号/目で見る最新の超音波診断
2007年 Vol.70
No.増刊号 特集/増刊号/症候からみた小児の診断学